慧一之水 えいちのみず

太田先生メッセージ2️⃣ えいちの水

国内、海外と約20年電解電子機能水農業をやってきての感想としていえることは「プロより素人の方が上手くいくということ」。

 

「農地が広いほど結果がわかりやすく上手くいくということ」

 

「まじめな人よりちょっといい加減な人の方が上手くいく」

 

等々です。

日本人はマルチシートが大好き国民🤣なのでなかなか手放せないようです。

 

しかし、こんな農法を行っているのは日本と韓国ぐらいなのは知っていますか?

・・・極端なことを言うと、日本の農業は自然を相手にする農業ではなく、人工的農業であると言ってもよいと思います。

ここから全く違うのです。

本物を作ろうとせず偽物を可能な限り本物に似せる為の農業ですよね。

 

いつからこんなことになったのでしょうか・・・「疑似農業」と単語があればつけたいくらいです。

今、土の中は硫酸、硝酸、塩酸の海になっています。

石灰等で周りを取り囲み植物が逃げ出せないようにしてから強酸攻めに入ります。

 

これじゃまるで東京空襲ですよね。

 

植物残虐物語の始まりです。硫酸イオン、硝酸イオン、塩化物イオンは水に溶け植物体内に入ります。

そこで酸になり細胞を溶かします。

そんな話を聞いて「アーアー私は植物でなく人間でよかった。」そんな気分になってしまいます。

 

こうした状況の中で土の中は電子が枯渇状態に陥ります。

 

電子はお金のようなものですので、全くお金がない状況になってしまっているのです。

 

このままいたら飢え死にしてしまいますよね。そんな中「えいちの水」が登場するのです。

まず、「えいちの水」の中の豊富なカリウムイオンは瞬時にこうした硫酸、硝酸、塩酸、そしてそれぞれのイオンを中和し無害化します。

 

優れた消防車のような素早い働きによってです。植物たちにとってみると「正義の味方」登場というところでしょうか。そして悪人をやっつけた去り際に。

 

「生活の足しにしな」といくばくかのお金を置いて行ってくれるような「正義に味方」なのです。

そのお金は電子です。人間によって長く苦しめられてきた植物達にとっては神様が遣わした救世主のようなものなのでしょう。それが「えいちの水」なのです。土の中を瞬間的に安全に平和にし、そして豊かにする働きをしてくれる救世主そのものと言ってよいでしょう。何も不思議でも難しいことでもありません。自然にかなったやり方です、私も今日からお風呂に入るときにはマルチシートという名のウエットスーツを勇気を奮い起こし脱いで入ることにします。

 

これからは人工農業というヘンテコな常識からどう抜けれるかそれが一つのカギになりそうですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

特集