基本中の基本 お風呂の入り方
さて、改まってというか・・・。
お風呂の入り方を自己流(岩本流派)かもしれんが、再度お伝えしようかと思います。
・お風呂は冬場40度から41度に設定してあります。夏は38度か39度。
オール電化ですので、追い焚きも可能になっています。
・お風呂が溜まるとメロディで知らせてくれます♪
※我が家の動画ではございません。
・まず一番にお風呂に入る人がこの儀式を執り行います。
いつもの場所に燦然と輝く慧一のお風呂セット。
まず、計量カップを手に取り、慧一之水が入った2リットルの容器から、
慧一之水を200ccほどカップに中に注ぎます。
慧一之水が入った2リットルの容器を床に起きます。
これで初動は成功です。
続いて、今度はミネラルの粉が入っている容器を取り(砂糖や塩などを入れる容器)蓋を開けて、
スプーン2杯(5g)すくって計量カップの中に入れます。
(ここで性格が現れます。ギリギリ擦り切れ入れるのか少し多めに入れるのか。
多分、私と娘は多めに入れます。息子とママは擦り切れにしそうな気がしてる・・・知らんけど)
・お風呂の蓋を開けて、水と粉を合流させた計量カップを湯船にドボンと入れます。
カップを揺らしながら中に溜まったミネラルの粉を洗います。
私は、かき混ぜませんが、家族は混ぜるかもしれません。
・最初に入る場合、まずは頭を洗います。その後、体を洗う。
子供と一緒ならば、子供も洗う。
・そして湯船に浸かること20分以上。
中ではインスタをチェックしたり、セルフケアをしてみたりで、持て余した時間を有効活用します。
強者は、蓋の上で晩酌を始めたり・・・。
ドロパをする場合は、湯船に浸かる前に、顔面をタオルでしっかりと拭き取ります。
お風呂のドアを開けて、先ほどの慧一のお風呂セットのミネラルが入った容器からスプーン2杯左手に取ります。
(私の場合はこの方法だが、家族は違う方法の気がする)
そのまま湯船に戻ります。急ぎすぎると滑ってはいけないので慎重に戻ります。
戻ったら左手は、こぼさぬように目の前に保ちつつ(大仏さんのような格好)右手は少しだけお湯に浸します。
すかさず、雫を左手にポタポタと落とします。そして混ぜます。
「いや、これでは足りん。もう少し雫を!」と言いつつ、右手を再度湯船に。
すかさず、雫を左手に・・・。
「いや、これでは足りん・・・・」
もういいですね。
丁度よく頃合いを見て顔に塗りたくっていきます。(私は手で塗りたくっていますが、家族は刷毛を使うと思います。)
そのまま、髪の毛まで塗っていきます。(私は少し期待して塗りますが、家族は髪の毛が多いのでそんなことはしません)
頭皮も大事ですが、首も年齢が現れますので首にもたっぷりと塗っていきます。
待つこと5分ちょっと。段々汗とともに、ミネラルが垂れてきますので(家族は浸からずに浴槽の淵に座って待っている)
顔ごとダイブです。もちろん髪の毛まで塗っていますのでそこも綺麗に洗います。

岩本近影
・順番的に最後に入る場合は、追い焚きをセットし、服を脱ぎ捨て、下着を脱ぎ脱ぎ捨て、家族に遠慮することはありませんので、
そのままダイブ♨️
(尚、諸々の脱ぎ捨てですが、裏っ返しはママに翌朝怒られますので、ちゃんと表に直します。
靴下もくるっとなっていたら洗いにくい!とご指摘が入りますので、ちゃんと直すのですが、時折忘れる私と娘。
話が逸れましたが、実はこの”そのまま入る”ってのが、なんだか良いのです。
これが、すぐに汗が噴き出てくる。
体を洗うと吹き出るまでに時間が掛かる気がする。(気のせいなのか・・・。)
・翌日も入る時は、追い焚きし、そのままダイブ♨️
ダイブ中は、洗濯用として残り湯が洗濯機に吸い込まれている中で入る。
これが岩本流派の入り方です🤣
サウナ行くより断然良いと思うのは私だけでしょうか。
入浴からの ワカガエルpack
ジャストシンデレラ画像「オチャメ」
一瞬銅像かと思いました。
このpack恐るべしです。
去年の真夏での畑作業
日焼けを浴びた素肌に毎日ワカガエルpack日焼け知らず無敵体験
シミも徐々に薄くなり一箇所消えてるんですよね〜。
なんといっても湯上がり後
肌が乾燥しない。
むしろ、ツルツルツン茹で卵肌!
以前なら入浴後肌はシーズン通して
乾燥はガサガサで
直ぐに化粧水つけないと とてもとても保湿が間に合わないくらいでした。
エステ行くより 慧一之水でしょう❣️