慧一之水 えいちのみず

細胞を取り巻く水のスピード 慧一之水

参考までに、細胞をとりまく水のスピードは下の図の通りです。
私たちの健康はこうした水のスピードに支えられているといっても過言ではありません。
今、若い人を中心にして体温が36℃以下の人たちや、冷え性の人たちの割合が増えているそうです。
こうした現象は水の動きがにぶること(運動エネルギーの低減化)による低体温化現象と呼ぶことができそうです。

ミネラルイオンの体内における不足化は、水のスピードの劣化だけでなく、細胞 の劣化を増進させています。
pH値も酸性化し、ウィルスへの抵抗力も落ちてきます。 また、酵素が活性化されなければ生命体の存続にも影響が生じます。

 

多元素共存鉱石微粉末(Waka-ga-El)の特長をあげますと、次の通りとなります。

(1) 多くのミネラルを含んでいます。(表-1 参照)

(2) ミネラルをイオン化することが容易です。

イ. 40ミクロンとその大きさが小さいので同じ重畳の石に比べ表面積で6万倍大きく、ミネラルイオンの溶出が楽である。
ロ.α線が輻射されており、ミネラルのイオン化が楽である(16ベクレル程度)。

(3) 8ミクロンを山とする波が豊富に輻射されており、私たちの体の中2~3cmまで入りこむ。これによって私たちの体の波が動かされ、温熱効果が上がることとなる。私たちの体から9ミクロン程度を波長とする波が常時出ている。ウィーン変位則という計算式があり、この波は体液の総合波でありこの波に同調することによって、体液は大きく動かされ熱を発する。これが温熱効果である。

もう理屈は抜きにして自宅のお風呂をリゾート・クリニック・ゾーンとしてお風呂を楽しもうではありませんか!!🤩

 

多元素共存鉱石 電磁波(遠赤外線)状況

Fig.1: αパワーシートA(注)の放射率スペクトル
(参考試料 : 40℃黒体、横軸 : 2~25μm)

 

Fig.2: 理想黒体(40℃)およびαパワーシートAの 発光エネルギー分布(2~25μm)

(注)αパワーシートとは多元素共存鉱石ブレンド粉を計測しやすいようにシリコンで固めたものの呼称です。

 

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