慧一之水
必要なものを可能な限りシンプルに、極限まで追及した慧一之水。その原液中に「水素イオン」と「電子」を封じ込め、使いたいタイミングで使用できるよう、33年かけて改良された未来の水です。保存料などは一切不使用。
※国際特許取得済み/水道水での希釈が可能で、安定かつ安全です。
商品を見る如何でお客様がファンになってくれるかどうか決まる。
嫌よ嫌よも好きのうち。
しかし一転、嫌いから好きになったら、こよなく愛してくれる。
まぁ調子よく進めが良いが、そう行かない時もある。
嫌われっぱなしってこともあるわな。
今日はそんなお客様からの声がいかに大事なのかを考えてみます。
企業にとってお客様の声は宝物。
そりゃ、耳が痛いこともたくさんある。
かといって、耳障りが良いことばかりでは発展はない。
これは昔の社員で経験済み。
大概、こういった社員の報告は後にクレームとなって返ってくる。
良く学ばせてもらった、鵜呑みにしないってことを。
話を戻そう。
銀行窓口や役所へ行ったことありますよね?!
待たされませんか!?
例えば銀行なんて、そんな時間は掛からないだろ!!!
ということでも平気で2週間掛かったりする。
役所も同じ。
たらい回されっぱなし。
何故すぐに出来ないのだろう!?
何故すぐに取り掛かれないのだろう!?
そんなに人を介す必要があるのか!?
一気通貫で出来るはずだろ!?
もうわざと人を介し、要らない仕事作っている。
とまあ、大企業あるある病。
融通が利かず、臨機も応変に出来ない。
ご都合主義。
他にもある。
飲食店での出来事。
単独で売られている商品がある。だったら、これとあれを足すことは出来る!?
「出来ません」
「何故?」
「ダメなんです。メニューにないので」
「いや、だってあれもこれもあるじゃん!+だけじゃけ簡単じゃん!」
「ダメなんです。ルールなんです。」
「ルールね・・・。」
大企業ならわかるが、小さなお店がこれでは・・・。
何のルールか知らんけど、これをやっている会社が多いのは確か。
こうやってお客様が逃げていく。
NTT時代が、まさにそうだった。
こっちはお客様の立場で言っているのに、あれはダメこれはダメ。
それはダメだしこれもダメ。
ルール、ルール、ルール。
うちはこれがルール。
いいよね、国が守ってくれてるもんね。
俺らは誰も守ってくれねえんだよ!
自分たちで作り上げるしかないんだよ!!
確かに大企業はルールを作らないと、大変なことになる。
しかし、数字を上げろ、上げろ!と言うのであれば、そこのところは臨機応変にしません?
と、ここで昔のことを蒸し返しても仕方ない。
とにかく!
俺たちの会社はまだ吹けば飛ぶような零細企業。
お客様の声が非常に大事。
暖かいお言葉を一つ一つ大事にし、10,000人に向けて気張って行きます。
その後の方針計画は後日また改めて発表させてください。
いつもありがとうございます(^▽^)/
インスタや公式ラインなど、励みにもなるお言葉ありがとうございます!
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