慧一之水 えいちのみず

潜在意識を操る

慧一之水の会社を立ち上げるとき、目標を立てた。

「使う人は、気づいた人だろうから、おおよそ、これぐらいの数だろうな・・・」

 

定期

“1万人”

 

インスタフォロアー

“1万人”

 

youtube

“1万人”

 

絶対にここは達成すると考えている。

 

もちろん、まだ、どれも達成していない😖

 

でも、必ずやり遂げる💪⤴️

 

 

 

って、そうなんだが・・・。

 

果たしてそれでいいのだろうか🧐

それって、案外手に届く範囲を設定していないだろうか・・・。

って考えた時に、安全圏に身を置いているなと考えた。

 

俺は、もっともっと幸せを届けないといけないはず💦

広げないといけないはず!

そこでストップさせていいのだろうか・・・・。

 

元々大きいことを考えるのが好きな俺。

まぁいわゆるBIGマウスですよ🤣

 

31歳でミュージシャンを引退。

さて、これからどうする?

どうやってのし上がっていく?

 

その時に、10個目標を立てました。

全部は忘れましたが、覚えているだけでも書いてみます。

 

・メルセデスに乗る

・ラジオのパーソナリティをする

・年収1000万円になる

・1戸建てを買う

・1億の売り上げを達成する

・本を出版する

 

この頃は、若かったので、ちゃちい目標でした。

時間は掛かりましたが、結果、家だけは無理で、他は全部叶ったんです💪😁

 

効果絶大なので、これ、ママにもやらせています。

彼女の能力は、俺以上に、すごいので、応援してもらう意味でも目標をトイレに貼っています。

毎日、目にすることが大事。

 

イベント会社だって、それで大きくなったのもある。

「バラバラとした、小さな集団を纏めて、一つの大きなイベント会社を作る!」

結果、広島では一番の大きいイベント会社となった💪

 

バンドのオーディションだってそうでした。

受かるまで、常に想像してはニヤニヤしていた。

諦めてたことなんて一度もなかった。

 

「あそこのステージ立ってドラム叩く俺って絶対にいいよなぁ」

「毎日、音楽しながら生活って最高だよなぁ」

「演奏することで、人を喜ばせることが出来るって最高だよな!」

「音楽で飯食うって最高だよなぁ!!」

 

を想像しては、絶対に音楽で飯を食う!!

と、言いふらした。

そんな感じなので、就職の面接でも好き放題言った。

 

社長「何故、我が社を選んだのですか?」

 

俺「就職する気はなかったのですが、新しい親父がここが良いって言われて」

 

副社長「ほぉ、親父さんが。では受かった場合、どんなことをしたいですか?」

 

俺「受かるか、わかりませんが・・・。本当は音楽がやりたいんです。

今でもオーディションを受けています。受かったら音楽の道に進みます!」

 

社長「・・・」

 

副社長「君、面白いこと言うね。オーディション受かったら進んでもいいよ。

その代わり、うちに入ったら一生懸命やってくれるかな?」

 

俺「その時は、頑張ります!」

 

結果、20人中、3人の中に残り、就職することに。

今でも、俺を除く2人は会社に残っていて、一人は取締役になってるそうです。

あれから35年。会社、あの頃よりめちゃくちゃ大きくなっています。

余談ですが、その時、働いていた同学年の女性が居たのですが、今では慧一之水のお客さんなのです。

超、偶然です☺️

 

そして、この1ヶ月後にオーディションに見事合格!

 

俺「受かりましたので、辞めさせてください🙇🏻

 

社長・副社長「え?!本当に受かったのか?! しかし前代未聞だな🤣 約束だから仕方ない」

 

就職期間1ヶ月。

 

 

 

元に戻そう。

1万人を10万人に訂正する。

 

10万人目標に変更する!

 

“10万人”

 

インスタ

“10万人”

 

youtube

“10万人”

 

その為にはどうすれば良いか?

考え方をシフトしなきゃならない。

 

夢は叶う。

夢は一つだけじゃない!

夢は一回だけで終わるものじゃない!

何度でも叶う!

 

無理な数字ではない!!

と決めて動きます💪

 

本日もお付き合い頂き、ありがとうございました☺️

春が来るのが待ち遠しいですね🌸

“潜在意識を操る” への4件のフィードバック

  1. 3回受け続け不合格の試験。
    6月に4回目を受けます。
    社長の今朝のメールを読んで思いました。そういうキモチ、そういう姿勢が夢を叶えるんだと。
    慧一之水にパワーをもらいながら
    4回目合格の夢掴み取ります‼︎
    ありがとうございます。

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