慧一之水 えいちのみず

畜産分野の応用

畜産用電解電子機能水(慧一之水)は高い殺菌能力と洗浄能力を持った水です。
水道水と炭酸カリウムだけを原料としており、極めて安全で低コストで生成できます。
通常の環境消毒には多量の水道水を用いますが、大規模感染率が1万分の1程度あり大きな社会不安を引き起こしています。
従来の有害な薬剤を使い続けると、耐性菌が出現し、問題を更に複雑化します。

最近ニュースで騒がれているO-157、腸炎ビブリオ、サルモネラ菌による食中毒、ノロウイルスや新型コロナウィルスによる感染症、PED(豚急性下痢症)豚コレラ、鳥インフルエンザ等もこうした条件下で生じている原因の一因と考えられています。
(中国では豚コレラの流行により約1000万頭以上の豚を殺処分しました。日本も例外ではありません。)

人や対象動物に無害で微生物を撲滅させる剤は電解電子機能水(慧一之水)以外ありません。
空中噴霧が可能で、浮遊菌、落下菌の汚染も効果的に防げます。
悪臭の元になるヌメリも、その主成分である脂質とタンパク質を効果的に分解します。
地球環境に優しい慧一之水の効能を正しく認識し、その使用法を工夫すれば今までの畜産環境のあり方を大きく変える事が出来るでしょう。

 

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