考え方
焦る気持ち 何かしなきゃと思う気持ち
西野亮廣さんの本を読んだら めちゃくちゃ良いことが書いてあった。
1時間に一回長針と短針は交わる
ただし、11時だけは交わらない
この空間に何を思うか?
この空間は人生においても長く感じる
事業においても1年間何も動かない 起こらない事もある
その耐えうる時間をどう考えるか どう見るか
まさに慧一がそういった状況だと思われる
こんなことをお客様に向けて書いて良いのかも迷ったが
本当のことだから仕方ない
ブームの後には必ず一旦下がる(ブームさえ来てないと言われるかもしれないが💦)
この曲線は必ずやってくる
次の手を打つのが経営なのだが、どうしても打てない時もある
諸々のことを守らなきゃならないこともある
そうした中 ふと気付かされた
そういうことか!
「じゃ 吹っ切れたましたか?」と問われたら・・・。
そう簡単に吹っ切れて、次の策が出るのであれば世の中苦労はしないだろうと思う
だがしかし、転んでも尚立ち上がる
転んでもへこたれても何かを捕まえてでも立ち上がる。
慧一之水が全国10000人の定期に繋げるまでは何があっても諦めない。
今は天高く伸びる為に竹の節を作っているところ
もしくは学校の階段にある踊り場だろう