無知な時代
父が無知なら貧乏
母が無知なら病気
この言葉がグサグサくる
息子のパルクールの先生が子供達に指導する際、見学している親の方がグサグサ来たりする😰
パルクールは命を落とす危険性が高い。
だから基礎が一番大事になってくる。
その上で先生が指導する言葉の数々がズキズキと刺さってくる。
諦め
無知
怠惰
習慣
親の考え方
親の日常
親の叱り方
などなど。
まさに現代人が忘れている当たり前のことを教えて頂く。
今でこそ、こうやって色んなことを学べるが、10年前までは・・・😖
マック 当たり前
お菓子 ジュース 当たり前
柔軟剤 当たり前
それが通常だった💦
投資の”と”の字もせずその日暮らし。
自分には投資はしたものの、株式なんて自分には関係ないものだった。
やっと株式に力を入れ出した時に出会った先生が教えてくれた。
マックの危険性
牛乳の危険性
世の中に溢れているものの危険性
それらが子供に作用することの危険性
そして例の言葉
父が無知なら貧乏
母が無知なら病気
ただ、あんぐりと口を開けて聞くしかなかった。
(そうだよな・・。株式のことさえ、やっと勉強しようと思ったぐらいだから、健康の知識や世の中って知らないことが多いんだろうな・・・。実は知らされていないことが多く、騙され続けてる?いや、知ろうとしなかっただけなのか?それとも知る機会がなかったのか・・・。そもそも知らなくても生活出来てたじゃないか・・・。搾取され続けてきたことさえ気づかなかった。)
話を聞きながら、頭を駆け巡った。
結果、見て見ぬふりを続けて長女は早々に花粉症になった。
鼻血も出やすい。
これは何かしら作用しているのではと悟った。
お風呂に入ろうが、入るまいが関係ないし!
って人は一生気付かずにどうぞ!!!
病気にでもなればいいんじゃない!
子供を病気にすればいいじゃん!
って言いたいところだが
こうやって慧一之水を世の中に放出することで気付かせてもらったこと大。
この気づきは
入ってもらうことを伝え続けるという使命に変わった。