慧一之水
必要なものを可能な限りシンプルに、極限まで追及した慧一之水。その原液中に「水素イオン」と「電子」を封じ込め、使いたいタイミングで使用できるよう、33年かけて改良された未来の水です。保存料などは一切不使用。
※国際特許取得済み/水道水での希釈が可能で、安定かつ安全です。
商品を見る
実は俺、スピ系なんだよねぇ。
めちゃくちゃ心酔してるのかって言われると、そこはちょっとだけど。
普通に、スピ系。
ただ、ちょっと変わっているスピ系かもしれない。
昔は、神様とかそういった類のものって敬遠されがちというか、
嫌がられるというか、変な目で見られていた。
そういう意味では時代が変わりつつある。
いや、すでに移行してきてるのかもしれない。
俺は昔から宇宙人やUFOは当たり前に存在し、神様の存在さえも
当たり前にいると思っていた。
目の当たりにUFOを見た時は唖然としたが、5分ぐらい飛行する姿を見た時は感動した。
それからも何度も目撃している。
大宇宙は広い。
この広大な大宇宙に満ちる、無限の富をどう分配するか?
自己変革の時代に突入したのではないかと思います。
反省、瞑想、祈り、古代文明人にしても祈りや瞑想、反省は非常に大事な習慣だったと思われます。
現代人が忘れつつある、お風呂という身も心も丸裸になって、自分の心を丸裸にし、反省や夢などをゆっくりと自身と問う時間にされるのも一案だと思います。
その間に、慧一之水で波動を整える。
そうなんです。慧一之水、実は波動を整えるのです。
細胞をとりまく水のスピードは私たちの健康を支えられていると言っても過言ではありません。
今、若い人を中心にして体温が36℃以下の人たちや、冷え性の
人たちの割合が増えているそうです。
シャワーでは水は動きません!
こうした現象は水の動きがにぶること
(運動エネルギーの低減化)による低体温化現象と呼ぶことができそうです。
ミネラルイオンの体内における不足化は、水のスピードの劣化だけでなく、細胞 の劣化を増進させています。pH値も酸性化し、ウィルスへの抵抗力も落ちてきます。 また、酵素が活性化されなければ生命体の存続にも影響が生じます。
多元素共存鉱石微粉末の特長をあげますと、次の通りとなります。
(1) 多くのミネラルを含んでいます。
(2) ミネラルをイオン化することが容易です。
イ. 40ミクロンとその大きさが小さいので同じ重畳の石に比べ表面積で6万倍大きく、ミネラルイオンの溶出が楽である。
ロ.α線が輻射されており、ミネラルのイオン化が楽である(16ベクレル程度)。
(3) 8ミクロンを山とする波が豊富に輻射されており、私たちの体の中2~3cmまで入りこむ。これによって私たちの体の波が動かされ、温熱効果が上がることとなる。私たちの体から9ミクロン程度を波長とする波が常時出ている。ウィーン変位則という計算式があり、この波は体液の総合波でありこの波に同調することによって、体液は大きく動かされ熱を発する。
これが温熱効果なのです。
さて、このお風呂の中でこれだけの仕事をしてくれている姿、あなたには見えますか?
これがいわゆる目に見えないもの。
目に見えないものこそが実は素晴らしい仕事をしていると言うこと。
目に見えることしか信じないって勿体無いし残念だね😭
この記事は note に投稿したものです。
Our Products