慧一之水
必要なものを可能な限りシンプルに、極限まで追及した慧一之水。その原液中に「水素イオン」と「電子」を封じ込め、使いたいタイミングで使用できるよう、33年かけて改良された未来の水です。保存料などは一切不使用。
※国際特許取得済み/水道水での希釈が可能で、安定かつ安全です。
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美人の湯とでも言ようか・・・。
それとも美肌の湯とでも言ようか・・・。
はたまた健康の湯とでも言ようか・・・。
慧一之水を販売して4年半。
コツコツと積み上げてきたノウハウ。
水へのこだわり。
品質へのこだわり。
結果へのこだわり。
そして、あくなき探究心。
実は慧一之水には兄弟の存在があります。
「兄弟?!」
そうなんです。実は双子の弟くんがいます。
なかなか表に出たがらない存在・・・。
遠回しすぎる言い方なので単刀直入に言うと、第二の慧一之水なのです。
そのお水が遂に完成したのです!!!!
性格は全く逆。性質的には反対側のお水です。
うちのマロニーが言うには盾と矛。
いわゆる矛盾。
仮に慧一之水が盾であれば、第二の慧一之水は矛。
逆もまた然り。超強力な盾と矛。
この二人が組めば怖いもの知らず。
慧一之水がアルカリ水ならば、第二の慧一之水は酸性水。
これもまた安心安全な水。
そこで温泉というところに着目してみましょう。
一般的な温泉はpH7.5以上 8.5未満の弱アルカリ性温泉は「美人の湯」です。
アルカリ性の温泉は、古い角質層の新陳代謝を促進するため、くすみをとったり、つるつる肌にしてくれます。
pHが高いほど肌の角質をとるはたらきが強いのですが、弱アルカリ性程度が適度な刺激で美肌効果が高いと言われています。
「美人の湯」は少し注意が必要な場合があります。
「炭酸水素塩泉」や「弱アルカリ性の温泉」は、入浴後は皮膚からの水分の発散が盛んになりカサカサ肌になりやすいのです。
肌が強い、弱いもあるでしょうが、乾燥気味になる人もちらほら。
そこで、これらの美人の湯に入ったら、入浴直後に乾燥しやすい部分に保湿剤を塗るのことおススメします。と、温泉には書かれています。
例えばこんな使い方。
・お風呂上がりに全身に吹きかける。
・アトピーは良くなってきたが、風呂上がりにはやっぱり痒みがある。
希釈した第二の慧一之水を吹きかける=痒みが引く。
・虫に刺された。
シュッと吹きかける。あらら不思議。たちまち痒みがひく。
などなど乾燥の時期には良いかなと思います。
・アルカリに戻した体内に対し、吹きかけることで肌を弱酸性に戻す働き。
・風呂上がりに吹きかける。
・おむつのアンモニア消臭。
など。
多岐にわたる使い勝手。
名前はまだ考え中ですが、超極秘プロジェクト商品です。
いずれ皆様の手元に届く日が来ると思います。
しばしお待ちください🙂↕️
この記事は note に投稿したものです。
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