慧一之水
必要なものを可能な限りシンプルに、極限まで追及した慧一之水。その原液中に「水素イオン」と「電子」を封じ込め、使いたいタイミングで使用できるよう、33年かけて改良された未来の水です。保存料などは一切不使用。
※国際特許取得済み/水道水での希釈が可能で、安定かつ安全です。
商品を見るハイドロリリースやブロック注射では全く意味がない。
その時点はとうの昔に通り過ぎたらしい・・・。
ここまで色んなことをやってきた。
鍼、カイロ、整体、マッサージ、筋膜リリース、ストレッチ、ピラティス。
あれもこれも色々やってきた。
いわゆる表面上の治療。
確かにその瞬間は気持ち楽になる。
坐骨神経痛が暴れる為、長いこと座るのは辛いがお陰様で仕事は出来ている。
しかし根本的な痛みは消えない。
じゃ、どうするよ?!
そこで調べて調べて調べ上げてみた。
すると、ある治療に行き着いた。
それが再生治療という分野。
自分の幹細胞を摂って培養。
他人とか、動物とかではなく、自分の幹細胞を自分の血液で培養していく。
他人の何かわからない幹細胞は使いたくない!
事例として副作用やらあるらしい。
あくまで、らしいだが。
これは画期的だと思った。
ipsとは別のもの。
症例を調べ上げた。
昨日でも書いた、血腫の人もスキーが出来るまで回復していた。
股関節が壊死して全く歩けなかった人も歩けるようになっていた。
他にも事例多数。
で、善は急げ。
面談は、タダなので行ってみた。
それが前段の話だった。
やはりというか・・・
あ〜あ、やっぱりここまで酷かったか。
「よく歩けていますね」
それが衝撃でもあった。
「痛みに対して耐性というか、元来痛みに強いんです」
他に方法があるのであればそちらを優先してください。
ただ、整形外科でも執刀していましたが、手術はリスクが大きすぎます」
「ですよね・・・。ありがとうございます。少し考えます。」
院を後にした。
もちろん保険は効かない。
そして最後の一言がまた衝撃だった。
「腰とは関係ないのですが、ここに腫瘍があります。現段階ではなんとも言えないですが、診てもらっていた方が安心するかもしれないですね。十中八九違うとは思いますが・・・。」
「ま、大丈夫しょう。放っておきます☺️」
人ってもんは癌細胞が出来たり治ったりを繰り返している。
たまたま映ったらんじゃないかと思う。
それもまた、お風呂に入ってどうなるのかを検証するのも良いんじゃないのかな😅
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