慧一之水
必要なものを可能な限りシンプルに、極限まで追及した慧一之水。その原液中に「水素イオン」と「電子」を封じ込め、使いたいタイミングで使用できるよう、33年かけて改良された未来の水です。保存料などは一切不使用。
※国際特許取得済み/水道水での希釈が可能で、安定かつ安全です。
商品を見る昨日、事故の後遺症の治療として、お客様から情報を頂きました。
ある方のHPを紹介頂いたので、せっかくならと、調べて直接会いに行ってみました。
それが天城流の杉本 錬堂(すぎもと れんどう)先生。

セルフケアが基本なのだが、一度施術を受けたいと思ってたら、見事念願叶い、施術をしてもらった。
プロフを聞いただけだが、元海上自衛隊員で若い頃は江田島(広島)にも居たそうで、ひょっとすると太田博士と同じ時代なのか!?と思うと、繋がってるのか?!と思わざるえなかった。
結果から言うと、背中の張りが無くなり、若干痛いが、それでも随分と楽になった。
そして自身が一番勉強になったかもしれない。
私は魂が操縦士、体はロボットだと思っている。
(ロボットは表現が良くないかもしれないが、魂と体は別物と考えている)
よくぞ、こんな無理する私についてきてくれてると思う。
無知な上に西洋医学を信じてメスを入れ、体の動きを悪くし、さらに薬責め。
なのに、俺の体は大丈夫💪
と過信して案の定、最後は激突され、さらに悪化させてしまった。
考えてみたら、雑に扱ってきたなと、深く反省をしている。
体に傷つける言葉は言い放っても、本気でお礼を言うてなかった😖
1日の終わりに、お世話になった方などに、お礼を伝えて寝るのだが、肝心な体にはお礼を伝えていなかった。しっかりと出来ていなかったことに気がついた。
気づけばいつしか忘れていた💦
心臓は何も文句を言わず動いてくれている。
もちろん、他の臓器にしても同じ。
体の全てが同じ。
こっちが好き勝手にやらかしても、文句ひとつ言わずに動いてくれる。
当たり前なんて一つもない。
痛みの緊急信号を発しても、なんでこんなに痛いんや!!と逆に体を責めてしまう。
教えてくれているにも関わらず、癒しの言葉を体に発することは無かった。
「なんで自分だけこんな体に?」
「なんで自分だけこんなに酷い病?」
「なんでこんなに痛い?」
などと、責めることはしても、体に謝ることは無かった。
「こんなに素晴らしい体。絶対に良くなる体。いつもありがとう」
「よくこんなに頑張ってくれとるね、ありがとう」
なんて言葉を掛けたことがあるかなと考えてみた・・・。
答えはNO😭
それを考えさせられる1日となった。
これはお風呂でもそうだな・・・と。
ちょっとでも変化があり、ちょっとでも楽になったらありがとうだよな。
お風呂でもちゃんとお礼を言いながらマッサージしようと思った。
少しでも変化があることに感謝しなきゃならん。
そんなことを考えさせられた昨日じゃった😖
こんなことを話すと茶化す人もいる。
笑う人もいるけど、それでも伝えるけどね🤣
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