体験談特集 パーキンソン
その昔、男前の若者がバンドに加入してきた。
ボーカル志望。
男前の上に歌も上手い。
世の中の不公平を一気に背負っている感じだった。
しかし、彼に異変が生じてきた。
バンドを辞める頃にパーキンソンと診断されていた。
震える手が止まらない。
目の当たりにしたが、その大変さは本人と家族しか分からない。
最後に会ったのが10年以上も前、今はどうしているのだろうか・・。
を、踏まえてパーキンソン病は完治方向には進まないと聞いている。
しかし!!!
慧一之水に出会い、奇跡をたくさん目の当たりにしてきた。
前振りが長くなりましたが、本日は、そのパーキンソン病で快方に向かっている事例を。
現在、入って半年経つとのこと。
最初は、入っても全く分からないし、効果も見えない。
体をほぐし、リリースすることで体が少し楽になるということで、定期的に、整体に通っていた。
すると、先日驚くことを言われたそうな。
「体が柔らかくなってますね!何か別なことをしました?!」
いえ、やっていることはここともう一つの治療にかようだけです。
「あ、違う!」
何か心当たりがあったようです。
「お風呂に入ってます!特別なお風呂に入ってます!」
普段、治療後は歩ける!
って喜んでいたのが、歩けるどころか、走れて飛び跳ねていたそうです。
お風呂効果だと思う!と、ご本人も言われていたそうです。
結果が出るには時間が掛かる。
それでも信じて入ってくれれば結果は出る!
どうか、慧一のお風呂に入っている皆様も長い目で細胞が入れ替わる半年は入ってみてください。
というか、ずっと入ってください。
それほど、素晴らしいお風呂なのです。