慧一之水
必要なものを可能な限りシンプルに、極限まで追及した慧一之水。その原液中に「水素イオン」と「電子」を封じ込め、使いたいタイミングで使用できるよう、33年かけて改良された未来の水です。保存料などは一切不使用。
※国際特許取得済み/水道水での希釈が可能で、安定かつ安全です。
商品を見るこの「多元素共存鉱石」の中に含まれているチタン、バナジウム、クロム、マンガン、亜鉛、銅、ニッケル等の元素の電子は触媒電子と言われ、肉や野菜、穀物、魚等の組織の中に化学物質がに内蔵されていても、それが仮に私たちの体内に入ってしまってもこれらのイオンは化学物質を不活性の塩(金属塩)として体外に排泄する役目を持っています。

体内の酸性化についても、体液のpH低下についてもこうしたミネラルたっぷりの水に体をつけているだけで、毎日こうした水を2リッター程摂るだけでミネラルは体内の水素イオンを置換し中性化を図ると考えられています。
特に細胞膜の栄養の取り込み口はリン脂質からなっています。
これが酸化されると過酸化脂肪という物質となりDNAを損傷させ細胞を癌化させる原因となります。
このような細胞の癌化に対してもこうした金属元素は細胞を洗浄したり多くの電子を放出することによって酸化した細胞を還元しみずみずしくイキイキとした細胞へと瞬間的に戻してくれるのです。
これは単に細胞膜の問題だけではなく内臓や皮膚等を形成する細胞にも同じことが言えるのです。
このミネラル電子たっぷりのお風呂に入った後肌が「つるつる」になるのもこうした理由でもあります。
戦国時代には武将や馬たちがその疲れと傷を山間の温泉などで癒し、治療してきたとの記録もたくさんあります。この薬石と言われている「多元素共存鉱石」はこの自然の温泉を可能な限り自然のままにまねたものです。
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